You have to love what you do, whether it be gardening, hairdressing, etc. When you love it, then the money follows. Even if it doesn’t, you will still be happy. Being happy and poor is better than being unhappy and poor - Jim Rogers, Investor
NEW2018.10.02
つり環境ビジョンコンセプトに基づくLOVE BLUE事業報告書2017 ~全國に広がる感謝の輪~
社會貢獻として取り組むLOVE BLUE事業の今日までのあゆみや、 全國から寄せられたLOVE BLUE事業への感謝の聲をまとめました。
NEW2018.10.02
第17回世界湖沼會議(いばらき霞ヶ浦2018)開催を前に 大井川和彥 茨城県知事を當工業會代表が表敬訪問
世界湖沼會議でのつり環境ビジョンコンセプトに基づくLOVE BLUE事業の活動報告の機會を頂いたことや、茨城県内でのLOVE BLUE事業推進へのご理解とご協力を頂いたことに禦禮と感謝をお伝えいたしました。
NEW2018.06.15
水産庁後援
内水面釣り場拡大事業
「ワカサギ」
第1弾は群馬県高崎市鳴沢湖にワカサギ卵孵化施設を設置
NEW2018.06.15
水産庁後援
内水面釣り場拡大事業
「ワカサギ」
第1弾は群馬県高崎市鳴沢湖にワカサギ卵孵化施設を設置
NEW2018.06.15
水産庁後援
内水面釣り場拡大事業
「ワカサギ」
第1弾は群馬県高崎市鳴沢湖にワカサギ卵孵化施設を設置
NEW2018.06.15
LOVE BLUE助成 22 [未來の荒川をつくる會]
山梨県甲府市を橫斷する一級河川、荒川。平成29年度「LOVE BLUE助成」新規団體である特定非営利活動法人「未來の荒川をつくる會」は、その荒川の清流としての魅力を取り戻し、より多くの人々が街の寶として意識できるよう多彩な活動を続けてきました。
NEW2018.05.24
徳島県海部郡美波町日和佐小學校 環境教育授業
9月29日(金)から10月1日(日)の3日間、徳島県日和佐港で水中クリーンアップ活動が行われました。昨年、及び一昨年は美波町立由岐小學校で環境教育授業も実施しましたが、今年は美波町役場よりご要望をいただき、日和佐小學校での実施が決定。5年生の授業と連攜する形で、つり環境ビジョンコンセプトに基づくLOVE BLUE事業の一環として、小島忠雄LOVE BLUE委員長(一般社団法人日本釣用品工業會 顧問)による環境教育授業を行いました。
その美しき蒼い地球の一員であり、四方を海に囲まれ、豊富な水をたたえる日本は、地球環境のために、いま何をすべきでしょうか。
21世紀は環境の世紀。誰もが日々の営みのなかで少なからず環境に優しい方向へとライフスタイルを変えつつあります。
持続可能な自然環境の構築こそ、目指すべき未來。
私たちは、「LOVE BLUE~地球の未來を~」スローガンに、人と自然が共にある、未來創造に取り組みます。
蒼い地球の恵み豊かな水の國・日本から環境保全の輪を広げていきます。
私たちの考える「LOVE BLUE~地球の未來を~」とは、持続可能な釣り環境を構築するために、釣りにかかわるのすべての人々が、共通の想いをもって発信する未來に向けた理念です。海や川に囲まれ、水に恵まれた國、日本。日本の釣り文化は、世界的に見ても群を抜いて高度であり、とても魅力的です。だからこそ私たちは、「釣りで自然を汚さない」から「釣りが自然を再生させる一助になる」ように環境への意識をさらに高め、世界に誇る「水辺の環境保全」を志向する社會貢獻事業の実施を目指してまいりたいと考えています。
「LOVE BLUE~地球の未來を~」をスローガンに、まずは、「環境保全」と「資源回復」を両軸に、「水辺をキレイに」「サカナを増やそう」「フィールドを広げよう」を3つの優先事項とし活動してまいります。また、參加企業各社の協力を得て「環境・美化マーク」を釣り関連製品に表示し、その売上の一部が活動に役立てられています。
私たちの考える「LOVE BLUE~地球の未來を~」とは、持続可能な釣り環境を構築するために、釣りにかかわるのすべての人々が、共通の想いをもって発信する未來に向けた理念です。海や川に囲まれ、水に恵まれた國、日本。日本の釣り文化は、世界的に見ても群を抜いて高度であり、とても魅力的です。だからこそ私たちは、「釣りで自然を汚さない」から「釣りが自然を再生させる一助になる」ように環境への意識をさらに高め、世界に誇る「水辺の環境保全」を志向する社會貢獻事業の実施を目指してまいりたいと考えています。
「LOVE BLUE~地球の未來を~」をスローガンに、まずは、「環境保全」と「資源回復」を両軸に、「水辺をキレイに」「サカナを増やそう」「フィールドを広げよう」を3つの優先事項とし活動してまいります。また、參加企業各社の協力を得て「環境・美化マーク」を釣り関連製品に表示し、その売上の一部が活動に役立てられています。
持続可能な自然環境を築く
人々の営みと豊かな自然環境が共生し、ともに発展し続ける真に価値ある社會の実現を目指します。
水辺から地球の未來を創る
河川・湖沼・海浜など水辺の自然環境を守ることで、多様な生命が循環する健全な環境を育み、地球の未來を創ります。
豊かな自然の恵みを次世代に
自然と謙虛に向き合い、真摯に學び、かけがえのない恵み豊かな地球を次世代に引き継ぎます。
現在、プロダイバーやボランティアダイバーとともに自治體や市民団體と連攜しながら、水辺の清掃を実施しています。水辺のゴミは、釣りに関連するものばかりではありません。実はそのほとんどが、産業廃棄物や一般ゴミなのです。私たちは、ときには重機を使用しながら、海や湖などのゴミを回収し、環境美化に努力を続けていますが、その活動は水辺に留まりません。水辺周辺における釣具などの放置物の回収、清掃も大事な活動です。将來的には、例えば海に注ぐ川を育む山林の保全活動にも取り組んでいきたいと考えています。また、參加企業各社は「LOVE BLUE~地球の未來を~」の想いを共有。各企業においても、積極的な環境・社會貢獻活動を推進しながら、環境に配慮した商品開発などにも努めています。 これら活動は、釣り場の環境保全だけを目的にしていません。「つりで自然を汚さない」という次元を超え、「つりが自然を再生させる一助になる」という、より積極的な自然環境への貢獻なのです。水辺をキレイにすることが、日本の豊かな自然を守る第一歩になる。私たちは、そう考えます。
水中クリーンアップ活動レポート
NEW 徳島県海部郡美波町日和佐小學校 環境教育授業
9月29日(金)から10月1日(日)の3日間、徳島県日和佐港で水中クリーンアップ活動が行われました。昨年、及び一昨年は美波町立由岐小學校で環境教育授業も実施しましたが、今年は美波町役場よりご要望をいただき、日和佐小學校での実施が決定。5年生の授業と連攜する形で、つり環境ビジョンコンセプトに基づくLOVE BLUE事業の一環として、小島忠雄LOVE BLUE委員長(一般社団法人日本釣用品工業會 顧問)による環境教育授業を行いました。
現在、プロダイバーやボランティアダイバーとともに自治體や市民団體と連攜しながら、水辺の清掃を実施しています。水辺のゴミは、釣りに関連するものばかりではありません。実はそのほとんどが、産業廃棄物や一般ゴミなのです。私たちは、ときには重機を使用しながら、海や湖などのゴミを回収し、環境美化に努力を続けていますが、その活動は水辺に留まりません。水辺周辺における釣具などの放置物の回収、清掃も大事な活動です。将來的には、例えば海に注ぐ川を育む山林の保全活動にも取り組んでいきたいと考えています。また、參加企業各社は「LOVE BLUE~地球の未來を~」の想いを共有。各企業においても、積極的な環境・社會貢獻活動を推進しながら、環境に配慮した商品開発などにも努めています。 これら活動は、釣り場の環境保全だけを目的にしていません。「つりで自然を汚さない」という次元を超え、「つりが自然を再生させる一助になる」という、より積極的な自然環境への貢獻なのです。水辺をキレイにすることが、日本の豊かな自然を守る第一歩になる。私たちは、そう考えます。
水中クリーンアップ活動レポート
NEW 徳島県海部郡美波町日和佐小學校 環境教育授業
栽培漁業の専門機関である(公財)神奈川県栽培漁業協會と連攜し、平成25年度より、マダイの稚魚放流を行っています。受精卵から孵化させ、放流に適したサイズまで育成。これまで毎年夏に、東京灣の金沢・久裏浜・松輪の3地區沖合に計20萬匹を放流しています。また、放流に留まらず、放流後の「効果測定」もしっかりと行っています。放流から2~3年後、マダイの稚魚たちが成魚になり釣り上げられ、または漁獲されることで、放流活動の効果の一端を把握することができるのです。受精卵孵化から効果測定までを「放流活動」ととらえ、レポートしています。
栽培漁業の専門機関である(公財)神奈川県栽培漁業協會と連攜し、平成25年度より、マダイの稚魚放流を行っています。受精卵から孵化させ、放流に適したサイズまで育成。これまで毎年夏に、東京灣の金沢・久裏浜・松輪の3地區沖合に計20萬匹を放流しています。また、放流に留まらず、放流後の「効果測定」もしっかりと行っています。放流から2~3年後、マダイの稚魚たちが成魚になり釣り上げられ、または漁獲されることで、放流活動の効果の一端を把握することができるのです。受精卵孵化から効果測定までを「放流活動」ととらえ、レポートしています。
平成27年度から、獨立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金企業協働プロジェクトのスキームを活用した「LOVE BLUE助成」を開始しました。 「LOVE BLUE助成」は、私たちの志である「水辺の環境保全」と同じ志を持つ、NPO等の活動をサポートするものです。
NEW LOVE BLUE助成 22 [未來の荒川をつくる會]
山梨県甲府市を橫斷する一級河川、荒川。平成29年度「LOVE BLUE助成」新規団體である特定非営利活動法人「未來の荒川をつくる會」は、その荒川の清流としての魅力を取り戻し、より多くの人々が街の寶として意識できるよう多彩な活動を続けてきました。
平成27年度から、獨立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金企業協働プロジェクトのスキームを活用した「LOVE BLUE助成」を開始しました。 「LOVE BLUE助成」は、私たちの志である「水辺の環境保全」と同じ志を持つ、NPO等の活動をサポートするものです。
NEW LOVE BLUE助成 22 [未來の荒川をつくる會]